2008年後半から、これまでの歪みが一気に出てきましたね。中小企業だけではなく、一流大企業も危険な状況になっています。あなたの会社の3年後、5年後の姿は明確にイメージできていますか?
指定管理者は、営業利益率40%なんてことは望めませんが、その代わり、安定した3年間や5年間の経営に挑めます!
マイケル・E. ガーバーの「はじめの一歩を踏み出そう」は、起業の際のバイブルのようになっています。
新規の指定管理者受託から徐々に指定管理施設を増やしていくのと似ています。
指定管理者のサラになるのはあなたです!
兵庫県内のことは、あらかじめ予測がついていたこと。でも全国的に自・公の総崩れとはね。
たった1票ではあるが、ひとりひとりのおもいが結集すれば、大きな結果を生み出すことができるんですね。
これから、どんな対応できるのか?
PFI,PPP,パブリックビジネス,指定管理者,市場化テスト,民間委託,民営化,特区
NPO法人ひょうごPFI協会のPPP/パブリックビジネス対策
NPO法人ひょうごPFI協会は、「地域の地域による地域のためのPFI」の実現のため2004年に設立いたしました。
PPPにおける法整備も整ったことで、2006年以降はパブリックビジネスが急速に拡がることでしょう。しかしPPPの運用に関しては課題山積しています。
最大の課題は官民協働や市民参加を行政も民間も苦手であることではないでしょうか?
行政の負債が待ったなしの状況下、誰かが官民のコーディネートをしなければ破綻を招く危険があります。
しかも前例主義・実績主義のままにすると、これまで通りの運用になり最悪の結果が訪れます。
我々は、官民共同による公共サービス実施よる地域の創造が望ましいと考えます。
そのために地方公共団体と市民(住民・企業)を取り持つことで、活力ある地域の創造に貢献します。
PPP(公共サービス民間開放)導入サービス提供
9月になり朝晩過ごしやすくなってきました。
指定管理者の公募もピークを迎えます。
実りの秋としたいものです。
盆休み中・盆休み前ですが、指定管理者公募が山ほど出ている状況です。
8日から始まった北京オリンピックで、内柴選手が今オリンピック日本人初の金メダルを獲得しました。
お疲れ様、おめでとうございます。
6月~8月にかけて、まとめてド~ン!と指定管理者の更新公募が発表されて現在進行中です。
そんな中、先日募集を締め切りました「加古川市」の募集のやり方には、残念な気持ちがあふれました。
指定管理者予想くじを市民に販売したら、高い確率であてられてしまうでしょう。
フジテレビ系のドラマ「CHANGE」の最終回が、先ほど終わりました。
いかがだったでしょうか?神林先生のような人は、いないと思っておられますか?
現時点では、福田首相の解散・総選挙はないでしょうが、今やれば投票率が上がりますかね?
フルスイング(NHKドラマ)の最終回が先ほど終わりました。
毎回そうでしたが、涙が止まりません。
彼は、コーチというよりまさにメンター。こんな方に出会った人は幸せな一生を送るのでしょうね。
寝た子起こし:眠っている感覚を刺激し、これまでになかった新商品・新サービスを開発する手法
あらゆる分野で求められている「金銭面」と「芸術面」に強い仕事師についての内容です。
ちょっと難しそうな言葉ですが、公共サービス再生にはもってこいですね!
昨日、「大阪国際女子マラソン」が開催されました。
優勝されたマーラ・ヤマウチさん、おめでとうございます!力強かったですね。
日本人トップの2位には、森本友さん。まだ北京の可能性が残っていますね。

