特定非営利活動法人ひょうごPFI協会に関して
当協会は、2004年に設立しNPO法人の認証をいただきました。
2006年の市場化テスト法(公共サービス改革法)をもってPPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)に関する法整備が整いました。
しかしながら、市民参加や官民協働などは行政にとっても市民にとっても苦手なもののようです。
適切に公共サービス民間開放が行われていくために「地域のことは地域が行う」ことの必要性を築いていきましょう。
お確かめ下さい!
本サイトは、PPP関連の情報・紹介を目的としておりますので、商品の販売等は行っておりません。
書籍等は販売サイトの案内をご確認ください。セミナーや講演会なども別途資料を送らせていただきます。
運営者
■お問い合せ先:
メールアドレス info@pfi-ppp.biz
郵便番号 住所 658-0058 兵庫県神戸市東灘区御影町西平野一の坪11-1
電話番号 FAX 078-843-8781 078-843-5600
■運営:
NPO法人ひょうごPFI協会:指定管理者,PFI,市場化テスト,民間委託,特区対策-ひょうごPFI協会・PPP/パブリックビジネス
PFI,PPP,パブリックビジネス,指定管理者,市場化テスト,民間委託,民営化,特区
NPO法人ひょうごPFI協会のPPP/パブリックビジネス対策
NPO法人ひょうごPFI協会は、「地域の地域による地域のためのPFI」の実現のため2004年に設立いたしました。
PPPにおける法整備も整ったことで、2006年以降はパブリックビジネスが急速に拡がることでしょう。しかしPPPの運用に関しては課題山積しています。
最大の課題は官民協働や市民参加を行政も民間も苦手であることではないでしょうか?
行政の負債が待ったなしの状況下、誰かが官民のコーディネートをしなければ破綻を招く危険があります。
しかも前例主義・実績主義のままにすると、これまで通りの運用になり最悪の結果が訪れます。
我々は、官民共同による公共サービス実施よる地域の創造が望ましいと考えます。
そのために地方公共団体と市民(住民・企業)を取り持つことで、活力ある地域の創造に貢献します。
PPP(公共サービス民間開放)導入サービス提供
フルスイング(NHKドラマ)の最終回が先ほど終わりました。
毎回そうでしたが、涙が止まりません。
彼は、コーチというよりまさにメンター。こんな方に出会った人は幸せな一生を送るのでしょうね。
寝た子起こし:眠っている感覚を刺激し、これまでになかった新商品・新サービスを開発する手法
あらゆる分野で求められている「金銭面」と「芸術面」に強い仕事師についての内容です。
ちょっと難しそうな言葉ですが、公共サービス再生にはもってこいですね!
昨日、「大阪国際女子マラソン」が開催されました。
優勝されたマーラ・ヤマウチさん、おめでとうございます!力強かったですね。
日本人トップの2位には、森本友さん。まだ北京の可能性が残っていますね。
当協会が事業計画を作成する際には、違う土俵をつくる!と常に言っています。
なかなか説明することが難しいのですが、「ブルー・オーシャン戦略」そのものなんですよね。
これは、行政の皆様にもぜひお読みいただきたい内容です!
独自スキームで大手企業を押さえ、地域格差を解消!
地域格差は、如実に公共サービスに現れています。このままでは、全国画一のサービスになります。
地元を愛する企業が、強固な独自スキームをつくって迎え撃ちましょう。
