ひょうごPFI協会:PPP・パブリックビジネス戦略立案
そして大東亜戦争終結後の再編成があり、財閥解体がありながらも軍部の事業所を払い下げなどあり、
財閥は、グループ化しさらに肥大化していきました。
実際、中小企業にとっては高度経済成長と供に伸びるしかなかったのかもしれません。
今回のPPP(公共サービス民間開放)は、抜本的に公共サービスというものを見つめ直す機会ではないでしょうか?
これまで続いた、江戸時代の年貢を取り立てる代官所(悪代官とかじゃない)の仕組み・考え方が変わります。
民主化され組織も大幅に変わったにもかかわらず、「御上」という言葉が代表するように意識は変わっていません。
したがって、「公共」という概念を正確に掴み公共サービスに対してパブリックビジネスの可能性を模索していく必要があります。
そして、自治体の方向性や住民の反応と御社のビジネス展開を整合させることになります。
この作業は、情報収集に時間を要し、その間にチャンスが通り過ぎることは残念です。
我々は、そのチャンスを逃がさず情報を整理し御社に合った戦略を提案してまいります。
PPP・パブリックビジネスに取り組まれるなら、ぜひ気軽にお声がけ下さい!
★NPO法人ひょうごPFI協会が提供するPPP・パブリックビジネス導入サービス★
◆PPP・パブリックビジネス戦略策定支援
◆PPP・パブリックビジネス参入支援
PPP(公共サービス民間開放)導入サービス提供
2008年後半から、これまでの歪みが一気に出てきましたね。中小企業だけではなく、一流大企業も危険な状況になっています。あなたの会社の3年後、5年後の姿は明確にイメージできていますか?
指定管理者は、営業利益率40%なんてことは望めませんが、その代わり、安定した3年間や5年間の経営に挑めます!
9月になり朝晩過ごしやすくなってきました。
指定管理者の公募もピークを迎えます。
実りの秋としたいものです。
盆休み中・盆休み前ですが、指定管理者公募が山ほど出ている状況です。
8日から始まった北京オリンピックで、内柴選手が今オリンピック日本人初の金メダルを獲得しました。
お疲れ様、おめでとうございます。
6月~8月にかけて、まとめてド~ン!と指定管理者の更新公募が発表されて現在進行中です。
そんな中、先日募集を締め切りました「加古川市」の募集のやり方には、残念な気持ちがあふれました。
指定管理者予想くじを市民に販売したら、高い確率であてられてしまうでしょう。
フジテレビ系のドラマ「CHANGE」の最終回が、先ほど終わりました。
いかがだったでしょうか?神林先生のような人は、いないと思っておられますか?
現時点では、福田首相の解散・総選挙はないでしょうが、今やれば投票率が上がりますかね?
フルスイング(NHKドラマ)の最終回が先ほど終わりました。
毎回そうでしたが、涙が止まりません。
彼は、コーチというよりまさにメンター。こんな方に出会った人は幸せな一生を送るのでしょうね。